見た目のイメージを大きく左右する髪の毛

新聞広告や通販カタログに入れられるチラシには
トレンディなものが多いですが
ふだんから気にしていることに関した内容は
無意識に目をやってしまいますね。

たとえば、「毛」に関する内容ですが
薄毛や白髪をケアするものが多いようです。
同じく「毛」でも、ムダ毛に関するものは
新聞広告などでは少ないみたいです。

やはり、より多くの年齢層を対象にするためには
薄毛や白髪のほうがいいのかもしれませんね。

これら、髪の毛のトラブルですが
けっこう若い年代の人にも見掛けることがあります。
なかには、出産にともない抜け毛が増える人も・・・

私の場合
加齢とともにかなりボリュームが減ってきましたが
やはり、頭がペシャンコになると寂しく感じますね。

女性用のウィッグとして、部分用が人気ですが
それを付けるだけでも、若々しく見えるのですから
やはり、見た目も大切かなと考えています。

だけど、そのためには「先立つもの」が必要です。
また、自分の毛とウィッグ、両方の手入れをするのも
けっこう大変になるので、かなり悩んでいます。

チューブの中身を最後まで使い切るためには?

洗顔フォームといえば「チューブ入り」が定番ですが
最後まで使い切るのは難しいようにも思います。
まだ、透明だったら、どれくらい残っているかわかりますが
透明のチューブ入りはあまりないですよね?

このチューブの中身を使い切る方法が
以前、テレビで紹介されていたことがあります。
ただし、「練り生姜」などのチューブですが・・・

ちなみに、生姜やわさびが入っているチューブは
透明タイプが多いので、中身がわかりやすいですね。

そのときのテレビ番組によると
チューブの中身が無くなったように感じても
まだ、1回分くらいは残っているそうです。

それを外に出すためには
チューブを膨らませた状態でフタをして
フタを下に向けて数回振ると、中身が寄ってくるみたいです。

つまり、チューブの内壁?に付いている分が
フタのほうに落ちてくるため
フタを開けて絞り出したときに、出てくるのです。

ちなみに、私の知人は
チューブにハサミを入れて開いてから
手ですくって使っているそうです。

ただし、洗顔フォームではなく、ハンドクリームですが・・・
でも、チューブ入りのものだったら
究極とも思える、その方法も活用できますね。

化粧品の「ラインづかい」は、したほうがいいの?

私がお肌の手入れを始めたのは、化粧を始めた時期とほぼ同じでした。つまり、それまでは洗顔石鹸は適当、化粧水はつけないなど、自然にまかせたままの状態だったのです。ただ、まだ10代だったので、お肌がどうのこうのと考えることもなかったですね。同級生でも、お姉さんがいる人は、お姉さんの影響を受けて、お肌の手入れをしていたようですが・・・

そんなわけで、お肌の手入れも含め最低限の化粧品をそろえたのですが、品数の多いのにもびっくり!しかも、一度にお金が掛かるので大変だと実感しました。

そのとき、ひとつのメーカーの品でそろえたのですが、いわゆる「ラインづかい」には賛否両論があります。メリットは、化粧水や乳液など、それぞれの持ち味を活かせることやお互いの働きを補えることです。一方、デメリットは、お肌に合わなかった場合、すべてムダになる可能性もあり、リスクが高いことです。

また、化粧品を一度に全部そろえると、無くなる時期も同じになるかもしれませんね。もし、無くなる時期がずらせるのなら、計画的に購入することもできますが・・・

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